ダノンヨーグルトについて

「みんなのダノンヨーグルト」で
毎日おいしく、
ビタミンDでカルシウム!
しかも着色料人工甘味料不使用です。

新しいみんなのダノンヨーグルトはカルシウムの吸収を助けるビタミンDを1カップに3マイクログラム配合。
大人が1日に必要な量の50%以上。小学生1年生の子供が必要な量の100%を満たします*。牛乳由来のカルシウム(約80mg)も含まれており、カルシウムとビタミンDが同時に摂れます。また、全商品着色料・人工甘味料不使用です。

* 日本人の栄養摂取基準2015年版の推奨量に占める割合

【栄養機能食品】ビタミンDは、腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。

  • ※摂取目安量 1日1カップ(75g)を目安にお召し上がり下さい。
  • ※1日当たりの栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量 2200kcal)に占める割合 ビタミンD 55%
  • ※摂取上の注意 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守って下さい。
  • ※本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

ダノンヨーグルトの乳酸菌って?

ダノンヨーグルトに
使われている2つの乳酸菌

ブルガリア菌の一種

ラクトバチルス
ブルガリカス菌

ヨーグルト特有の
さわやかな香りにキレを生み出す

ダーモフィラス菌に属する

ストレプトコッカス
サーモフィルス菌

ヨーグルトの舌ざわりを作る

この2つの乳酸菌のダノンしか持っていない菌株を使うことで、
ダノンヨーグルト特有のおいしさを実現しています。

ダノンヨーグルトの歴史

ダノンヨーグルトの歴史には、子どもに対する思いが深くかかわっています。ダノン社とダノンヨーグルトの歴史は、1919年に、アイザック・カラソーが世界で初めて、スペインのカタルーニャ地方にあるバルセロナでヨーグルトの工場を建てたことから始まります。腸の疾患に苦しむ子供たちを救いたいとの思いからヨーグルトを販売したのが始まりで、ヨーグルトは医師を通じて薬局で販売されていました。

「ダノン」の会社名は、息子であるダニエルの名前が由来です。その名前は、カタルーニャ語で「ダノネ」と呼ばれます。それをローマ字に置き換えたのが「Danone」。これが、ダノンの会社名と最初に発売した製品名になったのです。

ダノンヨーグルトの製造が始まって90年以上、そして日本での発売から20年経ちました。現在、日本を含む18カ国で愛される本格派ヨーグルトまで成長しました。