DANONE

よくあるご質問

Q&A

ラインナップについて

「ダノンビオ」のラインアップを教えてください
製品ラインナップページをご覧ください。
ダノンビオ製品ラインナップ
ダノンビオの原料の原産国はどこですか?
製品の原料原産国ページをご覧ください。
製品の原料原産国

特徴について

高生存ビフィズス菌「BE80菌」とは何ですか
BE80は、ダノンビオに使用しているビフィズス菌の名称で、他のビフィズス菌に比べ生命力が強く、研究では、胃や腸などの消化管を通過しても生き続けることや、 消化物が腸管を通過する時間が短縮されるということがわかっています。この生きたビフィズス菌の働きで、腸の動きを促進します。
栄養成分を教えてください
製品ラインナップページをご覧ください。
ダノンビオ製品ラインナップ
「ダノンビオ」の名前の由来は何ですか
ビオの名前は、"菌を生かす"という意味を持つ言葉"プロ・バイオティックス(Pro-bio-tics)"に由来します。"バイオ"という単語は、ヨーロッパ圏では"ビオ"と発音し、これがビオの由来となります。
「ダノンビオ」のカップタイプとドリンクタイプの違いは何ですか
どちらも胃酸に強く、腸までの生存率の高いダノン独自のビフィズス菌"BE80"を使用しています。
ドリンクタイプは、カップタイプの酸味を抑えたクリーミーな味わいをそのままに、忙しい朝などでも、スプーンなど用意せず、片手で、手軽にBE80菌を摂取いただけることが特徴です。
カップタイプは、フルーツを使ったタイプや脂肪ゼロタイプなど多種多彩なフレーバーがあり、お客様のお好みでお選びいただけます。
脂肪ゼロタイプとそうでないものの違いは何ですか
脂肪ゼロは、脂肪分をカットしています。
脂肪やカロリーを気にされる方は脂肪ゼロタイプを、ヨーグルトのコクを楽しみたい方はそうでないタイプがおススメです。

食べ方について

「ダノンビオ」を子供が食べてもいいですか
離乳時期のお子様から、砂糖を使用していないプレーン砂糖不使用タイプをお召し上がりいただくことはできます。
離乳食を完全に終わられた以降のお子様は、どのタイプでもお召し上がりいただけます。砂糖を使用しているタイプもございますので、他のお食事とのバランスを考慮し、差し上げてください。
なお、6歳くらいまでのお子様には、お子様の成長と栄養を考えたダノンキッズシリーズをおすすめしております。
いつ食べればいいですか
ヨーグルトは食品ですので、お薬のように「いつ」食べなければならないという決まりはありません。
体内に取り込まれたビフィズス菌は、数日で体外に排出されてしまいます。そのため、毎日続けることが大切です。生活のリズムに合わせて、毎日の召し上がる時間帯(朝食時など)を決めるとよいでしょう。
一般に、「ヨーグルトに含まれるビフィズス菌は胃酸の影響を受けやすいため、胃酸が薄まっているお食事後に召し上がると良い」と言われますが、ビオのビフィズス菌BE80は、胃酸に強く、生きたまま腸に届く性質を持っていますので、食前・食後関係なく召し上がっていただけます。
なお、腸内の善玉菌のエサになるオリゴ糖を多く含む食品(きなこ、バナナなど)や食物繊維を多く含む食品(野菜、果物など)を召し上がると、善玉菌の活動が活発になることが期待できます。
1日何個食べればいいですか
ヨーグルトは食品ですので、お薬のように1日何個食べなければならないという決まりはございません。
ご体調や他のお食事との栄養バランスを考慮し、1日あたり、1~3個を目安にしていただくことをおすすめしています。

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