
社員それぞれが「なりたい自分」に近づいていくために会社に何ができるか。ビジネスパフォーマンスの向上のみならず、自己実現・啓発までもケアしていくのが、ダノン・スタイル。
人を大切にし、開かれた心を持ち、物事に情熱的に取り組む人材を育てるというダノングループのヒューマンリソースポリシーは、この日本でも変わりません。
たとえば、若くても責任のある仕事ができること。事実、ダノンウォーターズオブジャパンの管理職は平均40代。20代でプロジェクトリーダーに抜擢される社員や、ダノンジャパンの工場では30代前半で数十名の指揮を任される社員もいます。
また、人種・性別に関係なく平等に仕事ができること。現在、ヨーロッパやアジア地域からの多国籍の社員が活躍しています。そして、キャリアステージに応じた国内外の多彩なキャリアトレーニングプログラム、さらに世界中のダノン社員と働きナレッジをシェアできる「インターナショナル・ネットワーキングカルチャー」。成長の機会をつかむ意欲のある人々にとって、地球規模で活躍の場を広げられるダノンは絶好のステージです。そこから生まれるエネルギーとバイタリティあふれる社員こそが、日本のダノンの財産なのかもしれません。
