ヨーグルトと健康

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もっともっと知りたい!ヨーグルト特集

もっともっと知りたい!ヨーグルト特集

ヨーグルトはいつ食べる?あなたは朝派?夜派?

ヨーグルトをよく食べる時間帯はいつですか?

ヨーグルトを食べる時間帯 ※ダノンジャパン キャンペーン 実施アンケートより

朝起きてから寝るまで、体は時間によってコンディションが異なります。「朝食は抜かずにしっかり食べると体によい」「夜寝る直前の食事はよくない」などといわれるのも、体には1日周期のリズムがあるからです。では、いったいどのようなタイミングでヨーグルトを食べるのがよいのでしょうか?

約3万名にご協力をいただいた弊社アンケート結果によると、ヨーグルトを食べる時間帯は6割以上が「朝」と回答。次いで「夜」が約2割という結果になりました。 ヨーグルトを食べる時間は、人それぞれ。同じ人でも、その日の都合や気分によって、食べる時間帯は異なることもあると思います。前述のとおり、体調は時間帯によって変化するので、どのタイミングでヨーグルトを食べるかでそのメリットも変わります。その日の体調などに合わせて、食べるタイミングを選んでみてはいかがでしょうか。

朝にヨーグルトを食べるメリット
朝食のメリットと同じく、体を活動的にする働きがあります。さらに、朝ごはんを食べる習慣があると、腸が毎日同じ時間に刺激されて排便のタイミングが整うので、お腹の調子がよくなります。手軽に食べられるヨーグルトで規則的な朝食習慣を身につけましょう。
昼にヨーグルトを食べるメリット
外食などで不足しがちなミネラルの補給源となるヨーグルトは、ランチに加えると栄養バランスをよくするのに効果的。空腹時に食べると乳酸菌が胃酸に負けてしまう可能性があるので、デザートとして食べるのがおすすめです。
間食でヨーグルトを食べるメリット
朝食や昼食ではなく、午後の間食としてヨーグルトを食べるのもメリットがあります。ほかのお菓子などに比べて低カロリーなので、ダイエット中でも安心。栄養価が高いヨーグルトとは、朝、昼、夜の食事で補いきれない栄養素の補給にも効果的です。
夜にヨーグルトを食べるメリット
カルシウムには筋肉や神経を穏やかにする働きがあります。ゆっくりと体を休める前に食べれば、気分が穏やかに。夜遅くに小腹がすいたときなど、寝る直前に何かを食べたくなった場合でも、低カロリーで消化がよいヨーグルトなら安心です。
世界中で愛される本格派ヨーグルト

ダノンヨーグルト

ダノンヨーグルトは、新鮮な生乳とダノン独自の乳酸菌をじっくり発酵させてつくった本格派ヨーグルトです。90年以上にわたるダノンのノウハウと厳しい品質管理が、酸味が少なく、クリーミーでコクのある味わいに仕上げています。



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