ダノン ビオ®「世界旅行」シリーズ、第6弾は日本の夏! 新フレーバー「メロンと白桃」を5月18日より発売
2026.5.14
- ダノン ビオ
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ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ロドリゴ・リマ)は、100倍胃酸に強く※1、生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を配合した「ダノン ビオ®」ブランドより、季節限定の新フレーバー「メロンと白桃」を、2026年5月18日(月)より全国のスーパーマーケットにて発売します。
ダノン ビオは、生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を配合した様々な製品を展開し、毎日おいしく続けられる「腸活」習慣をサポートしています。またより多くの方にヨーグルトを楽しくおいしく召し上がっていただけるよう、旬のフルーツのおいしさや季節感、さらに旅行気分を味わえる「世界旅行」シリーズを2025年より展開。今回新発売となるシリーズ第6弾「メロンと白桃」は、日本の夏をイメージした、季節限定の新製品です。
【製品の特長】
「ダノン ビオ ヨーグルト メロンと白桃」は、みずみずしいメロンの甘みと、やさしい白桃の香りを組み合わせた、爽やかな味わいが特長の製品です。蓋を開けるとメロンの甘い香りがふんわりと広がり、白桃のジューシーな果肉と、ダノン ビオならではのクリーミーなヨーグルトが調和します。暑い季節にも食べやすい、爽やかな風味を目指して開発されました。
パッケージには、浴衣の柄をイメージした背景に、風鈴や朝顔など日本の夏を象徴するモチーフをあしらい、見た目にも涼やかで季節感のあるデザインに仕上げています。
朝食にはもちろん、食後のデザートや、夏の日中に小腹がすいたときのさっぱりおやつとしてもお楽しみいただける一品です。
今後もダノン ビオは、素材の魅力を活かした多彩なフレーバー開発に取り組み、多くの人がより楽しく、おいしく「腸活」を続けられる製品を展開してまいります。
【ビフィズス菌BE80とは】
通常ヨーグルトの菌の多くは胃酸に負けてしまい、生きて腸まで届きづらいという課題がある中、ダノンは設立以来ビフィズス菌の研究を重ね、1985年に胃や小腸での生存率が高く、生きたまま大腸まで届く独自のビフィズス菌「BE80」を発見しました。その後、BE80菌がより増殖する製造工程や菌の組み合わせを研究し、1987年に初めてBE80菌を配合したヨーグルト「BIO」をフランスで発売。2002年には日本で販売を開始しました。ダノン ビオは、当社従来ヨーグルト製品に対して約100倍胃酸に強い※1ビフィズス菌BE80を含む5種の菌をブレンドしており、生きて大腸まで届き、老廃物や毒素と共に毎日体外へ排出されてしまう善玉菌を増やす※2ことが証明されています。(BE80菌の詳細はこちら)
※1: 当社従来品比。第三者機関において胃の環境を模した実験器具を用いて、BE80菌と当社のブルガリカス菌との胃液殺菌力に対する生存比較試験の結果
※2: 2週間摂取試験で腸内のビフィズス菌の割合が、当社従来品比で1.8倍<Pharmacometrics 74 (5/6) 99-106 (2008)>
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