ダノン ビオ®「世界旅行」シリーズ、第7弾!秋のスペインをイメージした「洋梨&ぶどう」を、8月17日より期間限定で新発売
2026.8.12
- ダノン ビオ
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ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ロドリゴ・リマ)は、100倍胃酸に強く※1、生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を配合した「ダノン ビオ®」ブランドより、季節限定の新フレーバー「洋梨&ぶどう」を、2026年8月17日(月)より全国のスーパーマーケットにて発売します。
ダノン ビオは、生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を配合した様々な製品を展開し、毎日おいしく続けられる「腸活」習慣をサポートしています。またより多くの方にヨーグルトを楽しくおいしく召し上がっていただけるよう、旬のフルーツのおいしさや季節感、さらに旅行気分を味わえる「世界旅行」シリーズを2025年より展開。今回新発売となるシリーズ第7弾「洋梨&ぶどう」は、秋のスペインをイメージした季節限定の新製品です。
【製品の特長】
「ダノン ビオ ヨーグルト 洋梨&ぶどう」は、秋らしい“果実の深み”とダノン ビオのクリーミーなヨーグルトを調和させた、華やかな香りと奥行きのある味わいが特長の製品です。蓋を開けると、赤ぶどうの華やかな香りがふわりと広がり、口にした途端まろやかな酸味とともに洋梨のジューシーな果肉を感じます。食べたあとも赤ぶどうの芳醇な香りが口いっぱいに広がり、秋の深みを感じられるような余韻の残る味わいに設計しました。 パッケージは、スペイン・バルセロナを象徴するグエル公園のモザイク模様をベースに、フラメンコを思わせるモチーフを散りばめ、情熱と深まる秋を感じられるデザインに仕上げています。
【開発担当者からのコメント】
「香り高い洋梨は、ダノン ビオのクリーミーなヨーグルトと相性の良い果実です。今回は“深まる秋”をテーマに、洋梨と旬の時期が近く、甘みの中にほどよい渋みを持つ赤ぶどうを組み合わせました。洋梨は食感や口どけにもこだわり、異なる加工方法を組み合わせることで、より果実感を楽しめる仕立てにしています。またテーマである“スペイン”の華やかな印象を表現するため、風味づくりにも様々な工夫を取り入れました。これにより、フルーティーさに加え、華やかで奥行きのある風味を実現しています。香り豊かな洋梨と赤ぶどう、そしてダノン ビオならではのまろやかでクリーミーなヨーグルトが織りなす、秋のハーモニーをぜひお楽しみください。おやつやデザートの時間にも、少し贅沢な気分で味わっていただきたい一品です。」
今後もダノン ビオは、素材の魅力を活かした多彩なフレーバー開発に取り組み、多くの人がより楽しく、おいしく「腸活」を続けられる製品を展開してまいります。
【ビフィズス菌BE80とは】
通常ヨーグルトの菌の多くは胃酸に負けてしまい、生きて腸まで届きづらいという課題がある中、ダノンは設立以来ビフィズス菌の研究を重ね、1985年に胃や小腸での生存率が高く、生きたまま大腸まで届く独自のビフィズス菌「BE80」を発見しました。その後、BE80菌がより増殖する製造工程や菌の組み合わせを研究し、1987年に初めてBE80菌を配合したヨーグルト「BIO」をフランスで発売。2002年には日本で販売を開始しました。ダノン ビオは、当社従来ヨーグルト製品に対して100倍胃酸に強い※1ビフィズス菌BE80を含む5種の菌をブレンドしており、生きて大腸まで届き、老廃物や毒素と共に毎日体外へ排出されてしまう善玉菌を増やす※2ことが証明されています。(BE80菌の詳細はこちら)
※1: 当社従来品比。第三者機関において胃の環境を模した実験器具を用いて、BE80菌と当社のブルガリカス菌との胃液殺菌力に対する生存比較試験の結果
※2: 2週間摂取試験で腸内のビフィズス菌の割合が、当社従来品比で1.8倍<Pharmacometrics 74 (5/6) 99-106 (2008)>
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