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ダノンジャパン、二年連続で「トップ・エンプロイヤー」に認定 優れた人事施策が国際的評価を獲得

2026.1.20

  • 企業情報

ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ロドリゴ・リマ、以下ダノンジャパン)は、このたび、オランダ・アムステルダムに本拠を置くトップ・エンプロイヤー・インスティテュートより、2026年「トップ・エンプロイヤー」に認定されたことを発表します。ダノンジャパンが本認定を受けるのは二年連続となります。

「トップ・エンプロイヤー」は、131の国と地域で活動する第三者機関、トップ・エンプロイヤー・インスティテュートが毎年実施する国際的な認定プログラムです。人材戦略、職場環境、採用、人材育成、ダイバーシティ&インクルージョン、ウェルビーイングなど、6つの領域・20項目にわたる厳格な評価基準に基づき、優れた人事施策を実践する企業に対して「トップ・エンプロイヤー」認証を行います。

ダノンジャパンは、人々の健康と地球の健康は相互につながっているという考えを反映したビジョン「One Planet. One Health」のもと、「世界中のより多くの人々に、食を通じて健康をお届けする」というミッションを掲げ、常に自らの存在意義をミッションと照らし合わせながら、事業と社会の持続的な発展を追求しています。今回の「トップ・エンプロイヤー」認定は、ダノンジャパンがこのビジョンとミッションを支える従業員の声を大切にし、健康的で活気ある職場環境づくりや、多様性・公平性・インクルージョンの推進、学びを通じた人材成長の加速などに取り組むことで、一人ひとりが自分らしく成長できる職場を目指していることが国際的に認められた証です。

ダノンジャパンは、今後もトップ・エンプロイヤー認定にふさわしい人事制度と雇用環境のさらなる改善と進化に努め、継続的な認定を目指してまいります。

ダノンジャパンにおける、人事・キャリアについては下記をご覧ください。
https://www.danone.co.jp/candidate/

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