“おいしく続ける腸活”を応援!ダノン ビオ®ヨーグルトから新定番「柑橘ブレンド」登場
2026.9.1
- ダノン ビオ
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―みかん・グレープフルーツ・レモンをブレンドした爽やかな味わいを、9月7日より新発売―
ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ロドリゴ・リマ)は、100倍胃酸に強く※1、生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を配合した「ダノン ビオ®」ブランドより、新たな定番フレーバー「柑橘ブレンド」を、2026年9月7日(月)より全国のスーパーマーケットにて発売します。
ダノン ビオは、生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を配合した様々な製品を展開し、毎日おいしく続けられる腸活習慣をサポートしています。これまでダノン ビオが季節限定で発売した柑橘系フレーバーは、数あるフレーバーの中でも特に高い支持を集め、リピート率も高い傾向にありました。そこで今回、みかん・グレープフルーツ・レモンの3種の柑橘を組み合わせた「柑橘ブレンド」フレーバーを新たに開発。季節を問わず、1年を通して爽やかな柑橘フルーツの味わいをお楽しみいただけるよう、ラインナップを拡充しました。
発売に先立ち実施した定量調査※2では、約8割(79.6%)が「毎日食べたい」と回答。フレッシュな柑橘の香りとクリーミーなヨーグルトが調和した、毎日食べ続けたくなる味わいに仕上げました。
なお、本製品の発売に伴い、「ダノン ビオ ご褒美フルーツセレクション」は終売となります。
【製品の特長】
「ダノン ビオ ヨーグルト 柑橘ブレンド」は、みかんの果肉をベースに、グレープフルーツ・みかん・レモンの3種の果汁を組み合わせた、爽やかでリフレッシュ感のある味わいの新フレーバーです。みかん果肉のやさしい甘みに、グレープフルーツとレモンのほどよい酸味と香りを組み合わせることで、奥行きがありつつも爽やかな味わいを実現しました。
忙しい朝の一品としてはもちろん、食後のデザートや、間食にもさっぱりと食べられる一品となっています。
今後もダノン ビオは、素材の魅力を活かした多彩なフレーバー開発を通じて、皆さまの毎日の腸活を、おいしく楽しくサポートする製品を展開してまいります。
【ビフィズス菌BE80とは】
通常ヨーグルトの菌の多くは胃酸に負けてしまい、生きて腸まで届きづらいという課題がある中、ダノンは設立以来ビフィズス菌の研究を重ね、1985年に胃や小腸での生存率が高く、生きたまま大腸まで届く独自のビフィズス菌「BE80」を発見しました。その後、BE80菌がより増殖する製造工程や菌の組み合わせを研究し、1987年に初めてBE80菌を配合したヨーグルト「BIO」をフランスで発売。2002年には日本で販売を開始しました。ダノン ビオは、当社従来ヨーグルト製品に対して100倍胃酸に強い※1ビフィズス菌BE80を含む5種の菌をブレンドしており、生きて大腸まで届き、老廃物や毒素と共に毎日体外へ排出されてしまう善玉菌を増やす※3ことが証明されています。(BE80菌の詳細はこちら)
※1: 当社従来品比。第三者機関において胃の環境を模した実験器具を用いて、BE80菌と当社のブルガリカス菌との胃液殺菌力に対する生存比較試験の結果
※2: ダノンジャパン調べ、2026年3月実施(20~50代の男女、n=108)
※3: 2週間摂取試験で腸内のビフィズス菌の割合が、当社従来品比で1.8倍<Pharmacometrics 74 (5/6) 99-106 (2008)>
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