「ダノン ビオ® 脂肪燃焼ヨーグルトドリンク」から、 新フレーバー「アップル風味」が10月12日より新発売!
2026.10.8
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―爽やかなりんごの風味で、おいしく脂肪燃焼とお腹の調子をサポート―
ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ロドリゴ・リマ)は、100倍胃酸に強く※1、生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を配合した「ダノン ビオ®」の「脂肪燃焼ヨーグルトドリンク」シリーズより、新フレーバー「アップル風味」を2026年10月12日(月)から全国のスーパーマーケットおよびコンビニエンスストアにて発売します。

「ダノン ビオ 脂肪燃焼ヨーグルトドリンク」は、脂肪の燃焼を高める機能が報告されている機能関与成分「アルロース」と、お腹の調子を整える報告があるダノン ビオ独自の「ビフィズス菌BE80」を配合した、2つの機能を兼ね備えるヨーグルトドリンクです。ダノンジャパンが2022年に実施した調査※2では、「ダイエット・メタボ」が消費者の関心が最も高い健康関連トピックとなっています。こうしたニーズを踏まえ、2025年より「脂肪燃焼」と「お腹の調子を整える」という2つの機能を備えた「脂肪燃焼ヨーグルトドリンク」を展開してきました。このたび、毎日の腸活やダイエットを、よりおいしく無理なく続けていただけるよう、現在展開しているプレーン、ブルーベリー風味に続く3つ目のフレーバーとして、「アップル風味」を新たに発売します。

【製品の特長】
「ダノン ビオ 脂肪燃焼ヨーグルトドリンク アップル風味」は、りんごの爽やかな風味とヨーグルトの酸味が調和したヨーグルトドリンクです。ヨーグルトドリンク市場では珍しいりんごのフレーバーに着目し、毎日おいしく続けていただける新たな選択肢として開発しました。蓋を開けるとりんごの爽やかな香りが広がり、すっきりとごくごく飲める味わいが特長です。
1本100gの飲み切りサイズで、27kcal、脂肪ゼロ。朝食前や仕事・家事の合間、通勤前、おやつ代わりなど、さまざまなシーンで手軽に取り入れることができ、脂肪燃焼とおなかの調子を1本でサポートします。
【アルロースとは】
「アルロース」とは、果物などにも含まれる、自然界に微量しか存在しない希少糖の一種です。アルロースには、軽い運動時に40%※3、安静時でも10%※4、脂肪の燃焼が高まることが報告されています。また、砂糖の70%の甘さがある天然の糖でありながら、カロリーゼロという特長も備えています。
一般的に、食事摂取時には脂質よりも先に糖質がエネルギー源として燃焼されます。これに対し、アルロース摂取後は、脂肪を燃やす働きに係わる消化管ホルモンの分泌が増えるため、優先的に脂肪が燃えやすくなります。

<日常生活の中で、脂肪燃焼習慣を>
「脂肪燃焼」というとハードな運動をイメージしがちですが、アルロースには日常生活(日常活動時や安静時)のエネルギー代謝おいても、脂肪の燃焼を高める機能が報告されています。そのため、特別な運動をするときだけでなく、家事や通勤・通学、デスクワークの際など、毎日のあらゆるシーンで取り入れやすいことも特長です。

【ビフィズス菌BE80とは】
通常ヨーグルトの菌の多くは胃酸に負けてしまい、生きて腸まで届きづらいという課題がある中、ダノンは設立以来ビフィズス菌の研究を重ね、1985年に胃や小腸での生存率が高く、生きたまま大腸まで届く独自のビフィズス菌「BE80」を発見しました。その後、BE80菌がより増殖する製造工程や菌の組み合わせを研究し、1987年に初めてBE80菌を配合したヨーグルト「BIO」をフランスで発売。2002年には日本で販売を開始しました。ダノン ビオは、当社従来ヨーグルト製品に対して100倍胃酸に強い※1ビフィズス菌BE80を含む5種の菌をブレンドしており、生きて大腸まで届き、老廃物や毒素と共に毎日体外へ排出されてしまう善玉菌を増やす※5ことが証明されています。(BE80菌の詳細はこちら)
※1:当社従来品比。第三者機関において胃の環境を模した実験器具を用いて、BE80菌と当社のブルガリカス菌との胃液殺菌力に対する生存比較試験の結果。
※2:調査主体:ダノンジャパン株式会社(調査委託先:楽天インサイト株式会社)、調査名:「健康に関する調査」、調査期間:2022年12月9日~11 日、調査対象:全国20~69歳の健康に関心を持っている男女、有効回答数:1,000人、調査方法:インターネット調査
※3:アルロースの階段昇降や速歩などの軽度運動時の報告(研究レビューの対象となった研究論文のうちの1報)
・被験者: 健常成人男性48名 / 摂取および試験食品: 運動開始30分前にアルロース5gを含有する飲料またはプラセボ飲料を単回摂取
・出典: 薬理と治療.47(3):517-525(2019)
※4:アルロースの安静時(座位)の報告(研究レビューの対象となった研究論文のうちの1報)
・被験者: 健常成人男女13名 / 摂取および試験食品: 負荷食摂取30分前にアルロース5gを含有する飲料またはプラセボ飲料を単回摂取
・出典: 薬理と治療.47(3):517-525(2019)
※5:2週間摂取試験で腸内のビフィズス菌の割合が、当社従来品比で1.8倍<Pharmacometrics 74 (5/6) 99-106 (2008)>
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